風邪やインフルエンザには有効なので、新型のヤツもマスクで水際で防ぐには湿度が有効なのか?

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風邪を引いたりインフルエンザをガードするのに有効な方法として、マスクの生地の間に1枚濡れている布を挟む濡れマスクと言う方法があります。

濡れているままの布地を顔に当てると窒息してしまいますが、マスクの間など乾いた布地で濡れている布地を挟むと、何故か呼気に程良い湿度が入って喉の乾燥などが防げるのです。

濡れマスクなどの商品名で、ドラッグストアやスーパーで売っているので、気になった人は買って来て試してみて欲しいですね。

で、この濡れマスクはもしかしたらかの、新型のコロナウィルスとやらにも効果がある気がするのですが。

基本的なよくある風邪も実は、分類学上ではコロナウィルスらしいので、同じコロナなら同じ方法が通用する可能性はあると考えられるのです。

一番良いのは新型コロナウィルスが浮遊している様な地域に出かけない事ですが、どうしても出かけてしまうとか会社や学校がその方向と言う場合は、この濡れマスク戦法を使ってみてください。

因みに浮遊していそうな地域は、先日春節の休みで武漢から来た人が東京の医療機関で感染している事が分かった~と言う事から、羽田空港かまたは成田空港を降り立ってからの足取りしだいでは都内に既にウィルスが空気中に飛散している可能性はあるかも知れません。

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